2012年06月08日

グーグルの妙な変動

6月6日午前中から、検索結果から突然30位前後下がったページがあった。
その後7日20位→8日15位とジワジワ回復。

全く動かないページは単独キーワードで上位5位以内のページ。
これは全く動かなかった。

落ちなかったのはドメインのルート、もしくはサイト構造のトップページが後順位の場合。

どうも、トップページより階層の低いディープリンクが良く落ちているようだ。

もうしばらく動きそう。
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2012年05月15日

ペンギン・アップデートについて質問し得た回答

Search Engine LandのDanny Sullivan(ダニー・サリバン)氏が、GoogleのMatt Cutts(マット・カッツ)氏にペンギン・アップデートについて質問し得た回答を公開しました。

Q&Aの内容は次のとおりです。

Q: ペンギンはうまくいったか。
A: Googleの立場からは成功したと言える。

Q: “Viagra”(バイアグラ)で公式サイトではなくハッキングされたサイトが上位に出てきたり、“make money online”(ネットでお金を稼ぐ)で空っぽのサイトが出てきたり、スクレイピングサイトがオリジナルより上に出てきたりしているおかしな検索結果がある。それなのに成功したというのはどういうことか。
A: これらの多くはペンギン以前から存在していた問題で、新しいスパム対策のアルゴリズムによって引き起こされたものではない。すでに解決しているがペンギンが導入される前からバイアグラの問題はあった。ペンギンが原因ではない。

Q: 誤検出についてはどうか。スパムをやっていないはずなのに不当にペンギンにやられたと感じている人たちがいる。
A: もっと調査したいと思うようなケースが2、3個あった。だが今回の変更は、パンダ・アップデートやフロリダ・アップデート(2003年に実行されたアルゴリズム更新)と同じほどには大きなインパクトを与えていない。

※Danny Sullivan氏もMatt Cutts氏の見解に同意しています。狙いどおり実によくペンギン・アップデートがスパマーを捕獲したとGoogleは自信を持っているように見えたとのことです。

続きは海外SEO情報ブログ
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2012年04月18日

2012年は検索結果の変動が止まらない

今年の初めより、googleの検索結果の変動がものすごい。

1月2月は大手スパムリンク業者のリンクファームが全滅。

大量リンクの効力がなくなった。

3月に入るとワードサラダや無関係のテキストからのリンクの効力が落ち、ウェブマスターツールに警告がガンガン届く状態に。

逆の現象としては、コンテンツの関連性があり理論的で具体的な情報からのページからのリンクはほんの数本でも検索結果に大きく評価されるような現象が確認されている。

私が放置気味に運営していたあるサイトの記事がひょんなことから注目を浴び、同系統のサイトから10本ほどリンクされたことがある。

すると今まで、上げようとも思わなかった放置サイトのメインページがドカンと1ページ目に飛び上がったのだ。

ある程度評価のあるサイトのサブページが一気に上がるのは昨年の時点でわかっていたことだが、このくらい、はっきりとしたバックリンクの効き方は昨年までは見られなかった。

とにかく、良いリンクからの評価が反映されるまでの時間が格段に早くなっていると仮定して、新規にとったドメインに十分に吟味したサイトと記事内容で人工的なテストリンクを張ってみると、やはりかなりの短期間に跳ね上がることが分かった。

検索結果が上がるも落ちるもgoogleの処理速度がこの1年で劇的に向上したと考えている。

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2012年04月04日

googleが儲かり過ぎて余裕の逆連発

世界的大不況の中「Google決算、売上高は初の100億ドル超だが予測を下回る http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120120-00000030-zdn_n-inet 」など景気のいい業績不信ニュースに"100億ドル稼いで目標に行かなかったから調子悪いっす"ダト?とFXでひと財産溶かした投資家や、右肩上がりでもネガティブニュースという夢のようなプレス配信にはらわたの煮えくりかえったビジネスマンも多いだろう。

最近、グーグルの余裕にかまけた「悪ふざけ」が相次いでいるので紹介したい。

map8.jpg
8ビットドラクエ風 googlemaps http://g.co/maps/9ybmz(そのまま。説明する気もない)

IMG_12303.jpg

グーグルモールスキーボード http://googlejapan.blogspot.jp/2012/04/google.html

もうですね。

日本はエイプリールフールに冗談を聞いて笑ってられる余裕はないんですよ。

余裕ですね。グーグルジャパンの方々。
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2011年12月22日

スマホSEOの幕開けか?スマートフォン(アイフォーン)向けクローラー本格稼働。

先日、googleの公式ブログにて、検索エンジンのスマートフォン向けのクローラーロボットの情報が発表された。

今までは、PC向けか?携帯向けか?を判断していたグーグルの検索結果に、スマートフォン向けのホームページであるか?の区分けが加わることになる。

スマートフォンユーザの増加に伴い、最近ではスマートフォン用に最適化されたコンテンツを提供するサイトも増えてきました。そこでGoogleでは、従来の携帯電話(フィーチャーフォン)のユーザーエージェントを使用した Googlebot-Mobile に加えて、スマートフォンのユーザーエージェントを使用した Googlebot-Mobile によるクロールを開始しましたのでお知らせいたします。スマートフォン版 Googlebot-Mobile の導入により、より幅広くスマートフォン用コンテンツを収集して、スマートフォンユーザーのための検索サービスの改善に利用していきます。

現時点で Googlebot-Mobile が使用する主なユーザーエージェントは次の通りです。

従来型携帯電話版 Googlebot-Mobile
SAMSUNG-SGH-E250/1.0 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 UP.Browser/6.2.3.3.c.1.101 (GUI) MMP/2.0 (compatible; Googlebot-Mobile/2.1; +http://www.google.com/bot.html)
DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16) (compatible; Googlebot-Mobile/2.1; +http://www.google.com/bot.html)
スマートフォン版 Googlebot-Mobile
Mozilla/5.0 (iPhone; U; CPU iPhone OS 4_1 like Mac OS X; en-us) AppleWebKit/532.9 (KHTML, like Gecko) Version/4.0.5 Mobile/8B117 Safari/6531.22.7 (compatible; Googlebot-Mobile/2.1; +http://www.google.com/bot.html)


このボットが活動するとどのような事態が起こるのか、
まず、従来のサイトにスマートフォン向けのスキンやモードが設定してあった場合、それを正確に認識できるようになる。

そうすると、スマートフォンスキンに限定したリンク構造やリンクジュースの解析が可能になる。

要するにスマホ対応サイトだけのウェブネットワークが明確に区別されるようになるわけだ。

上記の事から、今後はスマホ表示ページ同士のリンクやソースについての検索エンジン最適化。

スマホSEOが必要になってくると考えられる。
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2011年11月17日

音楽共有サービス「Google Music」を発表 2万曲まで無料

Googleが米国でスタートしたGoogle Musicでは、クラウドに2万曲までを無料でアップロードでき、購入した楽曲をGoogle+の友達と共有できる。また、Android Marketからも3大レーベルの楽曲を購入できる。


これはすごい。
iTunesやユーザーが保有している端末に入っている音楽ファイルをAndroid端末のアプリでオンラインで聴くことができるほかに、Googleのソーシャルネットワーク「google+」の友人同士のライブラリをオンライン上で共有できる。

一人1000曲持っている友人が10人で10000曲の膨大な楽曲を無料で共有できるのだ。
(実際は曲がダブることが多いだろうが…)

基本的にストリーミング再生だが、曲にピンを押しておくとその曲をローカルに保存しておいてネットにつながらない環境でも聴くことが出来る。

正式版公開に当たり、Googleは大手音楽レーベルのUniversal Music、Sony Music Entertainment(SME)、EMIのほか、20社以上のレーベルと提携した。いわゆる4大音楽レーベルとしてはWarner Music Group以外と提携したことになる。

それらの楽曲を320KbpsのMP3でダウンロード購入ができる。

Artist Hubというアーティスト登録で自分の曲を販売することもできる。
Artist Hubの登録手数料は25ドル、手数料は30%でそれ以外の費用はかからない。

このすさまじい好条件で、ユーザーもアーティストもレコード会社も利益を得ることができる見事なトリプルWIN状態で、AndroidとGoogle+のユーザーが爆発的に増殖することが予想される。




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2011年11月07日

Google Maps API の利用制限と有料化

Google Maps API有料化の詳細発表、該当ユーザーは2012年初めに強制課金開始
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20111028_487036.html

Googleは、Google Maps APIの利用規約を今年4月に改定し、10月1日から同APIの利用上限を定めることを発表していた。

 現時点で利用上限を超過しても、即座に課金されることはない。利用者には、APIの利用状況を確認する期間が与えられる。その上で、利用上限を超えている場合には「2012年初めごろ」から強制的に課金されるとしている。その場合は、最低30日前に通知されるとしている。


なんてことだ! 米google API の オフィシャルページ の Compare Google Maps API Premier with Google Maps API standard edition を見るとこう表示されている。

Maps API → 2,500 requests per day (1日2500リクエストまで)
Maps API Premier(有料ライセンス) → 100,000 requests per day (1日10万リクエストまで)

実際にはマップの大きさや機能にもかなり制限がある。

そして驚きなのは、Maps API Premier の価格が 10,000$より(つまりリクエスト数によりさらに課金有りの可能性)で、一定の保留期間を経て強制課金されるという事。

実際には、制限を超えた部分だけ支払いをするオプトイン課金コースもあるようだが、今までったくの無料であったサービスが突然、日本円で80万円〜のライセンスを含む本格的な課金サービスとなるわけだ。

それを回避するには、Google APIコンソールから一定の制限を超えると利用と停止する設定をするか、制限を超えた分だけを課金する設定とするか、Maps API Premierライセンスを購入して「1日10万リクエストまでは定額」とするかのようだ。

まだ Google japan のオフィシャルブログではアナウンスがない為、日本国内でいつどのような条件となるかは不明だが、APIを使用したソーシャルコンテンツなどを個人レベルで提供しているユーザーは今後このアナウンスを注視する必要があると思う。

ちなみに、GoogleMapを使った趣味のサイトでも1日1000ユーザーが平均2.5ページ表示しただけで上限に達する事になる。
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2011年11月02日

googleは直帰率でサイトの品質を判断している?

最近、グーグルアナリスティックを見ていて気が付いたこと。

検索からアクセスしてトップページからサブページへユーザーが流れるサイトとそうでないサイト。

直帰率の高いサイトの検索結果が悪かったので、誘導を考えてトップページを作り直した。

わかりやすい誘導ボタンと不要な説明を排除すると直帰率が上がった。

直帰率が上がってある程度期間が立つと、明らかに検索結果も上がった。

その間、誘導に関すること以外のページ更新は一切なし、被リンクも大きく増加していない。

つまり、直帰率を下げようと検索結果に沿ったコンテンツがあることを示すわかりやすい画像と奥のページへの誘導ボタンを目立つようにしただけで検索結果に目に見えた変化が出たわけなので、

仮説として、googleがホームページの品質を判断するのに直帰率の要素を重要視していると考えられるのではないでしょうか。

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2011年10月29日

Googleアナリティクスのビジュアルフローがすごい

グーグルアナリスティックスの公式ブログにて「ビジュアルフロー : ユーザーの流れを可視化する」というポストを読んだのだが、これは今までのアクセス解析にはないとても実用的な機能だと感じた。

私は基本的に、「中規模程度(50万円未満/月売り上げ)の商用ホームページにはアクセス解析は必要ない。」という考えを持っていた。

正確には、中規模以下の商用ホームページでは、アクセス解析のデータと売り上げが相対的でないことの方が多く、たとえば突然10足のスニーカーが売れた靴屋さんのホームページのアクセス解析を見ても必ずしも「スニーカー」の検索結果が良いから売り上げになったというようなことにはならない。

テレビで有名人が履いていたからとか、大手のショッピングサイトで売り切れていたためとか、不可抗力による消費に左右されやすいために統計データとしてはサンプルが少なすぎる為だ。

せいぜい、SEO対策の効果が出ているかという事や購入率を憶測して広告を打つべきか在庫を増やすべきかを漠然とと判断する材料に過ぎず、時としてそれが原因で誤った判断をすることも多いと思われる。

しかし、このビジュアルフローではもっと根本的な「ホームページの問題点」を見つけるための情報を即座に把握することができるという全く新しい発想のアクセス解析だ。

3flowbiz_highlight.png

ユーザーの動きを視覚化した「ユーザーフロー」を見ると、実際に消費者がどのようにホームページにアクセスし、どのページを見て離脱していったかが手に取るようにわかる。

例えば、「スニーカー」で検索してアクセスしたユーザーがトップページだけを見てすぐに直帰しているならトップページにスニーカーに関する情報が足りないと考えられる。

スニーカーのカテゴリーまで進んで離脱しているなら、「スニーカーの品ぞろえ」に問題がある可能性が多い。

このように、ほんの数十人というユニークユーザーがいるだけでも、ホームページに潜む問題点を知ることができ、そのデータを生かしてホームページのどこを改選するべきかを判断できるのだ。

グーグルアナリスティックは要するにお客様がお店に入ってからお帰りになるまでをべったり張り付いて行動を観察するという実店舗ではとてもできない露骨なリサーチをいとも簡単に、自動的に行う素晴らしいツールであるといえる。
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2011年10月17日

Googleのロゴコレクション

murakami_winter-hp.png

Googleのロゴが時事的なモチーフや季節に関係したイラストなどに代わっていることがあるが、
正式には「ホリデーロゴ」という。

それも、ただの画像ではなくてフラッシュなどのインタラクティブコンテンツが組み込まれたり「仕掛け」が話題になることもある。

lespaul11-hp.png

特に印象に残っているのは 「レスポール生誕96周年」 のロゴで、ギターの弦のような部分をはじくと実際に音が鳴る。(海外ではこのロゴで曲を演奏するコンテストがあった。)

いままでの、面白いロゴを集めたサイトはないかなとネットを検索していた際に発見したのだが、
何のことはない googleがオフィシャルでロゴコレクションサイトを公開していたのだ。

面白い仕掛けロゴは、リンクになっているロゴネームをクリックすると実際に動作させて楽しむことができる。
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2011年10月14日

google と 探偵ファイル

「探偵ファイル」という有名なサイトがあるのだが、
このサイトは10月5日あたりまで「探偵」とキーワード入力すると一番上に来ていた。

しかし、ここ一週間はサブページのようなものが引っ掛かるだけで検索結果にトップページが表示されない。

googleに大きな変動があると必ずこうなる。

これが戻ったら収束なのだろうか…
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2011年10月12日

グーグルの変動

10月初めからグーグルの検索結果が非常におかしい状態だった。

たとえば、10月1日から張り付いたようにキャッシュの更新が止まったり、firefoxなどのpagerankを表示するツールアドインから一斉にpagerankが消えたり、とにかく目に見えておかしい状態だった。

本日10月12日、朝起きると検索結果が大変動していた。

いつも検索するキーワード、よくアクセスするあのサイトやこのサイトが「見当たらないexclamation&question

所見のホームページがドンどんっ(衝撃)と上位に表示されている。

原因はつかめないが、googleが何か大きなアルゴリズムの変更を実施し、収束に向かっているのは確かなようだ。
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2011年10月11日

「うんこ」で検索

先日何気なくグーグルマップで変な単語を検索してみようと思い、
「うんこ」と入力してみた。


ウンコちゃんの家具屋さんブリブリ門真店
大阪府門真市岸和田1丁目1−xxx
072-xxx-1188 ‎
1 件のクチコミ
unnko.jpg
ウンコちゃん
大阪府八尾市美園町4丁目xxx
072-xxx-2933 ‎
1 件のクチコミ


2件の謎の住所が…。

所在が乗っているということは、電話認証しているはず…。

気になるが、怖くて確認できない。



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2011年10月10日

Google 大好きだけど Chrome だけは…

普段googleにお世話になりっぱなしなのだが、Google Chromeだけはまだ普段使いする気に慣れない。

理由は単純に、まだまだ汎用性に欠けるというか、インターネット標準には程遠いかなと…

グーグルクロームのウェブマスターフォーラム 覗いてみても、ヘルプ要請の内容と対処がとても普段使いできるブラウザとは思えないのだ。

Google Chromeでニコニコ動画、ニコニコ生放送にコメントできない

という、報告への回答と対処方法などを見ても、ちょっとまだ開発の余地があるのではないかと首をかしげてしまうような例が多いので一部引用する。



グーグル社員のケンジです。

お手数をかけしますが、いくつかご確認をお願いできれば大変ありがたいです:
 *ChromeがCPUを異常に消費するのはニコニコ動画+文字入力中の時だけでしょうか?入力欄にフォーカスを入れる前はどうでしょうか?標準のIMEに切り替えても変わらないでしょうか?
 *ニコニコ動画で文字入力ができないのが、生放送全般でしょうか?それとも一部の生放送だけでしょうか?
 *Chromeを再起動して、ひとつのタブだけにしたまま、ニコニコ動画を使うと文字入力はできるようになりませんか?

どうしても直らない場合、問題を解決する間に下記の手順にそって、直るかどうかのご確認をお願いできればと思います:

 *ChromeのアドレスバーにChrome://flagsを入力
 *リストの中にある「Click to play」を有効にする
 *いったん、Chromeを終了させてください

 *Chromeを起動する
 *レンチアイコンをクリックする
 *オプションをクリックする
 *こうどうな設定をクリックする
 *プライバシーのとなりにあるコンテンツの設定というボタンをクリックする
 *プラグインのところにある、クリックして再生するを選択する
 *オプションを閉じる
 *ニコニコ動画を開く、見たい生放送のページを開く
 *プレイヤーが無効になっているはずですが、マウスをその上に移動すれば、「くりっくしてFlashプラグインを実行する」という説明が表示されます
 *プライヤーのみをクリックで有効にしてください

入力できるようになりましたか?


すいません…

もうしばらく待つことにします…。
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2011年10月08日

google Docs のテンプレート

普段オンラインストレージは google Docs を使っているのだが、最近テンプレート目的でアクセスしている。

ご存じのとおり グーグルドックス は 、 無料で1GBの容量の他に、よるあるエクセル、ワード、パワーポイントもどき、画像線画の互換機能。

これは、まあ、先日苦労してノートにオフィスを入れたので良しとするけど、最近目を見張るのがテンプレートの豊富さ。

tem.jpg

プレゼンテーションやスプレッドシートのひな形を適応してダウンロードし、
オフィスで整えて、使う事が多い。

プレゼンは主に海外からの投稿が多いため、
さも自分で作ったレイアウトのような顔をしてできる男を演出するのに使ってしまう。

posted by mobaseo at 00:20| Comment(0) | TrackBack(0) | google